小名木川と隅田川が交わる、かつて松尾芭蕉が草庵を結んでいたたといわれる辺りに「江東区芭蕉記念館」がある。
こじんまりとした館内には芭蕉関係の古い版本や、大正6年(1917)の大津波の後、常盤1丁目から出土した「芭蕉遺愛の石の蛙」(ホントかな?)などが展示されていて、芭蕉ファンや俳句愛好家(お年寄りが多い)で賑わっている。

近くにある別館の屋上から眺める清洲橋の姿が美しい。
(江東区芭蕉記念館:江東区常盤1-6-3)
小名木川と隅田川が交わる、かつて松尾芭蕉が草庵を結んでいたたといわれる辺りに「江東区芭蕉記念館」がある。
こじんまりとした館内には芭蕉関係の古い版本や、大正6年(1917)の大津波の後、常盤1丁目から出土した「芭蕉遺愛の石の蛙」(ホントかな?)などが展示されていて、芭蕉ファンや俳句愛好家(お年寄りが多い)で賑わっている。

近くにある別館の屋上から眺める清洲橋の姿が美しい。
(江東区芭蕉記念館:江東区常盤1-6-3)